生活よりも、行政の仕事が大事なのか?年季・生活保護費

ニュースで度々出てくる、年金の受給率。また生活保護費が下がる話し。
自分の身内に該当者がいます。諸事情により生活保護を受給した生活をしてます。
どんどん値下がりがしてるな〜〜〜・・・金額を見なくても買い物の品を見ればだんだん寂しいくなってく、公共料金だって
満足に払えなくって、何とか待ってもらってる。生活が苦しい。っていうかギリギリの生活をしてる。
何か・・・何か・・・寝て→食べて→フロ入って・・・いわゆる”普通に生活できる”程度の?それ以下の生活をするしかないのかな?
というくらい金額を抑えられている。
はっきり言えば「”タコ部屋化”」してるよね?
これって法を盾にした”人種的差別”とも思われても仕方ないくらい異常に低い金額設定ですよね?

年金も生活保護費も、たしかに”税金”から賄ってもらっているが、それが無駄な出費って言うなら、
ミサイル・戦闘機。意味なく建設したビルや道路等に遣われてしまうよりは、だいぶマシだと思いますけど?

安心して生活をできるように設けたのが年金制度であり、生活保護であります。

まぁ、そんなに”税金”を遣いたくないのなら、世界中に”大富豪”と呼ばれる、大金持ち?
稼ぐだけ充分に稼いでいるんだから、そいつらから少しずつ捻出したってバチは当たらないでしょうね!!

男女平等でも、貧富は平等とは・・・いかないのかな??